ブログ初心者必見。WordPressのドメイン変更に成功。手順と失敗例も掲載。

 

今回の記事は、ブログを初めて3~4ヶ月程度の脱!初心者レベルのあなたに向けてお送りします。

 

 

 

ブログが続くとは考えて無かったから、ドメインは「.work」。

でも「.com」いいな。

ブログの記事がもっと増える前に、そろそろ「.com」にしようかな。

「.xyz」ドメインを取ったんだけど、「.com」の方がイメージが良いのかな。

ドメイン変更でネット検索すれば、なんとか私一人でも出来そう。

ちょっと挑戦してみようかしら!

 

ドメインの変更を企てている、あなたはいかがでしょうか。こんな感じで考えてませんか?

 

この記事ではドメイン変更を行った結果を元に、失敗例と成功例をご紹介しております。もしかしたら、あなたの求めている情報があるかも。そして無事にドメイン変更が完了!するかもです。どうぞご覧下さい。

 

※注意:広告の設定やURLが変更されたためリンクへの影響、メールアドレスなどは私のブログ内では特に影響がないので変更作業はしておりません。

初心者の私が、WordPressのドメイン変更にかけた時間は2日間。

 

まずはドメインとはなんぞや?って方に。ドメインとは「http://www.00000.com」の「00000.com」の部分のことでございます。先にご説明しますが、初心者の私がこのドメイン変更にかけた時間は、2日間。正直大変でした。

 

ネットで調べれば同じことをやった人もいるだろうし、それを参考にしよ♪って簡単に済むと思ってたら、データーベースを触ったり、FTPというファイル転送ソフトもダウンロードしたりと、まぁまぁハード。サーバー構築に関する知識は少々あったのですが、素人同然でした。

ドメイン変更を考えている方にとって、初心者の私の経験が少しでもお役に立てれば幸いです。

 

WordPressのドメイン変更を行った理由。

 

ドメイン変更の一番の理由。それは「.com」のアドレスにしたかった。それだけなんです。

元々「.work」を使っていたのですが、な~んかしっくりこなかったのと、私が見た限りではブログを書いてる方で「.work」は少なめだったのです。主観的ですが「.com」のイメージが「.work」よりも良さそうなので、変更しました。

 

私がやりたかったドメイン変更の方法

 

  • エックスサーバー内でサーバーの移転・変更はせずに、ドメインのみを変更したい
  • 面倒な設定を省略するため、エックスサーバーから新規ドメインを取得(申し込み)
  • 元々使っていた「.work」ドメインに訪れてくれた人は、301リダイレクト設定(要は転送電話を設定して、昔の電話番号にかけたら新しい電話番号につながるような設定)をして新しい「.com」ドメインに来てもらうように設定

 

ドメイン変更のリスク

 

ウェブサイトの検索結果で、検索順位が下がるリスクがあるので、慎重に考えてくださいね。なのでブログの記事数が少ない内にやるのが良いかもです。更新に手間取って表示されなかったり、見れなかったりすると読者さんが離れていってしまうかも。

ホームページやブログのドメインは、運用履歴(続けている期間)が長いと評価が高くなっていきます。しかしドメイン変子によって0から運用履歴を作るので、大幅に順位が下落する恐れがあるのですね。

 

ドメイン変更で時間がかかったこと。

 

元の「.work」ドメインで使っていたデータ(ワードプレスのテーマ、プラグイン、書いた記事などのこと)のバックアップ(保存)に手間取りました。

 

ドメイン変更には、ファイル転送ソフトが必要なので普段使っているパソコンに、ファイル転送ソフト「FFFTP 64bit(日本語版) 2.00」をダウンロードして実行しました。

 

データのダウンロードはできたものの、アップロードが出来ずに断念。(お使いの環境によって異なるので、国産のFTPが使いたいという方は試してみて下さい。)

 

次に試したのは、WordPressのデータも簡単に移せると評判の「Filezilla」。このソフトで無事に完了しました。私のブログ25記事分のデータでも30分ほど。特に画像データが時間かかってました。

 

ネット検索で調べた手順通りにやれば、1時間ぐらいで終わると思います。ただ私の場合は、2~3回やり直したので2時間ぐらいかかりました。

 

ドメイン変更で失敗したこと①

 

ドメイン変更の知識があまりにも少なく、時間がかかったことです。ドメイン変更の予備知識、経験者の手順などを詳しく調べておくべきでした。

「www.daidaisuke.work」から「www.daidaisukemaru.com」へドメインを変更するだけなのに、データやデータベースの操作が必要だったなんて、、、と、反省。

結果、色んなサイトを巡り巡って、やっとこ形に出来た感じです。

 

ドメイン変更で失敗したこと②

 

ドメイン変更の情報収集のために「ドメイン変更 WordPress エックスサーバー」の単語で検索をして、出てきたWebサイトの情報を疑うことなく、実行。これ駄目ですね。失敗します。

 

下記の1~4が検索して出てきた情報です。

  1. エックスサーバーで、新たにドメインを取得(申し込み)、自分の希望アドレスを作成した。
  2. 1、で取得したドメインを使えるように、エックスサーバー上で独自ドメインの追加設定を行う。
  3. 2、で独自ドメインの設定が出来たら、エックスサーバー上でこのドメインにWordPress簡単インストールの設定をする。
  4. 元のドメインのワードプレスにログイン。管理画面のダッシュボード→設定→一般に進み、「Wordpressアドレス」と「サイトアドレス」を、取得した新しいドメインに変更する。

 

WordPressダッシュボード上の<設定>→<一般>にある「サイトアドレス」と「WordPressアドレス」を同時に変えるとデータベースの設定が変わってしまい、データベースの設定を元に戻さないと元のドメインのブログが表示されないので、要注意です!!

 

元のドメインのブログが表示されなくなり、ダッシュボードにも入れなくなる始末。じゃぁ新しいアドレスを入れれば表示されるはず!とブラウザに入力しても「無効なURLです。」と。

おっかないことになりますので、「サイトアドレス」と「WordPressアドレス」を変更する際は、慎重にしてくださいね。

 

結局、元のドメインに戻す方法が分かったので、解決しましたがほんと焦りました。そこからまた時間がかかったのは言うまでもありません。

元に戻す方法は下の③↓へどうぞ。

 

ドメイン変更で失敗したこと③

 

元に戻す方法を検索した単語は「WordPress ドメイン 変更できない」、「WordPress ログインできない」、「WordPress ドメイン変更 表示されない」です。

検索結果からバズ部の、WordPressのログイン方法とログインできない場合の解決法というページに辿り着きます。

 

上記の「ドメイン変更で手間取ったこと」の中で書いたとおり、ファイル転送ソフトを使用して自分のPC上に、元のドメインのデータがあると思います。

 

このデータの中に、public_htmlというフォルダが中にあると思うのですが、このフォルダの中のwp-config.phpというファイルがあるので、それをテキストエディタ(メモ帳では無くて、tera-padなどを用いて)編集してください。というのが以下に記載されております。

wp-config.phpファイルをテキストエディタ(Windowsのメモ帳は、保存時に不要な情報が付加されるため使用しない)

で開きdefine(‘RELOCATE’,true); を一番下に追記しよう。後は、このファイルをもう一度アップロードするだけだ。

引用 バズ部 WordPressのログイン方法とログインできない場合の解決法 より

 

私の場合は、これで元のドメインを入力するとホームページは出てくるのですが、ダッシュボードには入れない状態になってしまったため、他の方法を探すことに。

 

ドメイン変更で失敗したこと④

 

次に参考にしたのが、WordPressアドレス(URL)やサイトアドレス(URL)を間違って変更してしまい、ダッシュボードにログインできなくなった場合の対処方法。という記事を書かれているnaologというブログでした。

 

手順

1、エックスサーバーのサーバーパネルにログイン。phpMyAdminにアクセス。

 

 

2、左メニューから、元のドメインのデータベースを選択。一覧の中から「wp_option」を探して↓

 

3、「siteurl」と「home」を元のドメイン(古いアドレス)に書き換える。

 

この方法で、ようやく元のドメインのWordPressサイトとダッシュボードに入れるようになったのです!ありがとうございます!

 

後で分かったのですが、WordPressの<設定>⇒<一般>の「WordPressアドレス」はコアファイルとの関係で、変更すると表示されなくなってしまうことが判明しました。なので変更したり、修正を加える際は十分に気をつけてください。

一方の「サイトアドレス」は閲覧する方がアクセスするためのものなので、比較的簡単に修正できると分かりました。

 

一応記載しておきますが、この記事を読んで早速実行しようとしたものの、phpmyadmin(MYSQL5.7)に入るための「ID」と「パスワード」を事前に変更していたため、それに気付かずにデータベース接続エラーが出てしまうという単純なミスをしてました。

 

ドメイン変更で、次に試してみた手順

 

元のドメインのブログが表示されるようになって、ようやくダッシュボードにも入れるようになりました。そこで、リスクはとらずに安全策でいこうかなと。。

試してみたのが以下の方法。

  1. 元のドメインのブログのダッシュボードにログイン。<ツール>→<エクスポート>を選択。データを自分のパソコンに保存。
  2. 新ドメインのIDとパスワードで、先ほどインストールした、WordPressにログイン。
  3. 新ドメインでのダッシュボードで、<ツール>→<インポート>を選択。1.で自分のパソコン上に保存した元のドメインのブログデータをインポート。

結果、新ドメインの中に過去の記事がインポートされて一件落着と言いたいとこですが、記事や記事内のテーブルのデザインが崩れてしまっているため、納得いかない。

再度テーマをインストールして最初からやるのも手間なので、もっと簡単な方法があるはずと自分に言い聞かせ、新ドメインを初期化し、この方法も断念しました。

 

ドメイン変更が成功した手順。

 

結局成功したのは、複雑だからと避けていたデータ(ワードプレスのテーマ、プラグイン、書いた記事などのこと)とデータベースの両方を触る方法です。自分のパソコン上にデータをダウンロードしたりアップロードしたり、初心者の私が手を出すとこでは無いと、避けていたのです。

 

でもドメイン代が無駄になるし、最悪でも元に戻せるからやってみるか。というノリ。最後のこの方法でも、全て完了するのに3時間かかりました。

 

参考にさせて頂いた記事は、「サイト引越し屋さん」というサイトに書かれていた、【徹底解説】WordPressドメイン変更の手順と注意点でした。

ステップごと手順に従って書かれており、非常に分かりやすいです。

 

私のドメイン変更の流れ

 

1、エックスサーバーのインフォパネルにて、新しいドメインを取得します。(有料)

 

2、1で取得した新ドメインを追加するため、エックスサーバーのサーバーパネルへログインして、ドメイン設定を行います。

後々使用するため、サーバーパネルは閉じずに開けておく。

 

3、元のドメインのWordPressのデータとデータベースを使うため、新ドメインにワードプレスのインストールはしなかった。(間違った手順で、初期化したままということ)

 

4、「Filezilla」をインストール。「Filezilla」の使い方はこちらのブログを参考にさせて頂きました。

FTPソフト「FileZilla」の使い方【初心者向け】 – nakoのITノート

 

5、「Filezilla」起動させて、エックスサーバーと接続させます。接続出来たら、元のドメインのデータを自分のパソコンにダウンロードします。(下の図では、右側にサーバー上のデータが並び、左側が自分のパソコンのデータとなっている。)

サーバー上では元のドメイン、新しいドメインがフォルダで分かれて並んでいるので、元のドメインのデータを矢印の様に自分のパソコン上にダウンロードします。私は元のドメインのデータを全てダウンロードしました。

 

6、エックスサーバーのサーバーパネルへログインして、MySQLの欄にあるPHP Myadminにログインします。

 

元のドメインで使っていた、データベースをエクスポートします。エクスポート先は自分のパソコンです。

 

7、新ドメイン用に、新しくデータベースを設置します。エックスサーバーの場合は、MySQL設定から簡単に追加出来ます。

 

この下の画面で、データベース名を設定し、文字コードもUTF-8でOKです。

 

8、新しくデーターベースが追加できたと思います。後は同じ画面上にて、MYSQLユーザー一覧タブから新しいデーターベースにログインする為のMYSQLユーザーとパスワードを設定します。

後ほど必要になりますので、パスワードおよび同じ画面上のMYSQL一覧タブから新たに追加したデータベースのデータベース名、ユーザー名、ホスト名はしっかりと確認しておいてください。

 

9、8で作成したデータベースへ、8で設定したユーザー名とパスワード名でログインします。左側に新たに作成したデータベース名がありますので、それを選択してからインポートをクリックします。7で自分のパソコン上にエクスポートしたデータを選択して、完了です。

下の画像の新たなデータベースを選択してから、インポートをしないとインポートできません。

こんな感じで↓エラー表示になるので、気をつけてください。

 

インポートが成功すると、こんな感じで表示されるようになります。

これで、新しいデータベースへ元のデータベースの情報が、写されました。ここまで来ればドメイン変更の完成まで、もう少しです。踏ん張りましょう。

 

10、次に新しいドメインと新データベースが結びつくように、新しいドメインの設定を変えてやります。元のドメインのデータを、新しいドメインにアップロードすれば良いのですが、そのままでは元のドメインの設定のままなので、ちょっとプログラムを書き換えてやります。プログラムの書き換えと言っても簡単です。

5で自分のパソコン上にダウンロードした、元のドメインの中にpublic_htmlフォルダがあります。その中のwp-config.phpというファイルに、下の↓のような箇所があります。

/**WordPressのためのデータベース名*/

define(‘DB_NAME’,‘○○○○○○○○○○’);

/**MySQLデータベースのユーザー名*/

define(‘DB_USER’,‘☓☓☓☓☓☓☓☓☓☓’);

/**MySQLデータベースのパスワード*/

define(‘DB_PASSWORD’,‘△△△△△△△△△△’);

/**MySQLのホスト名*/

define(‘DB_HOST’,‘□□□□□□□□□□’);

~引用 サイト引越し屋さんより https://site-hikkoshi.com/1006/~


この中の、

データベース名(○○○○○○○○○○)、ユーザー名(☓☓☓☓☓☓☓☓☓☓)、パスワード名(△△△△△△△△△△)、ホスト名(□□□□□□□□□□)を、

8で作成した新しいドメイン用のデータベース名、ユーザー名、パスワード名、ホスト名に書き換えてやります。

これを書き換えてることで、新しいドメインと新データベースが結びつくようになるんですね。

 

11、自分のパソコン上にダウンロードした、元のドメインのデータ内にある、元のドメインを全て書き換えてやります。元のドメインのデータを、新ドメインで使うためにです。元のドメイン内の元のドメインが記載されているところを、新ドメインに変えてやればOK。私が使ったのは、置き換えツール「Devas」です。

置き換えツール「Devas」の使い方です。

ツールを使わないと、置き換えに時間がかかります。作業を効率化してくれます。

 

12、置き換えが完成したら、元のドメインのpublic_htmlフォルダのデータをFilezillaを使って、新ドメインのpublic_htmlにアップロードします。

フォルダごとアップロードは止めて、フォルダを開いてファイルごとにアップロードした方が良さそうです。私がフォルダごとやったら、新ドメイン内に同じフォルダ2つ存在する結果となり、失敗しましたので。

コメントやメール、問い合わせも引き継ぎたいときは、それらもファイルごとの方がいいかもしれません。

 

13、新データベースも、元のデータベースをインポートしてやっただけなので、元のドメインが残っています。これも全て新ドメインに置き換えます。ネットの検索結果にもありましたが、テキストエディターで開いて一括置き換えは止めた方が良いみたいです。

WordPressのプラグインに不具合が出るとのことです。WordPressではシリアライズして、文字列を保存しているため、文字列を一括置き換えをすると、データーベース内で文字列の長さが変わってしまい、読取時に不具合が出るからだとか。(すみません、詳しくは検索してみてください。)

私は、安全な方法として紹介されている、Search and Replace for WordPress Databases Scriptという無料ツールを使い、データベース内の置き換えをしました。

参考にさせて頂いた記事は、 WordPress移行時にURLをSQLで直接一括置換はダメ! 「Search and Replace for WordPress Databases Script」を使おう です。

 

14、Search and Replace for WordPress Databases Scriptをダウンロード後に解凍したのですが、これをどこに置くか分からなかったのです。

詳しい使い方を説明されているサイトでは、WordPressフォルダ直下と記載されていますが、直下って??となってしまって。

検索で判明したのは、FileZillaを使ってエックスサーバー内の新しいドメインのデータ内、wp-config.phpのあるところ(public_htmlフォルダ内)に入れてやれば起動すると判明。wp-config.phpと同じ階層です。

この中に置いてやることで、準備が整います。

 

15、お使いのブラウザで、http://新ドメイン/Search-Replace-DB-master/と入力してやって、案内にそって進めていけば置き換えができます。

Search and Replace for WordPress Databases Scriptについて、このツールを使用したら必ず消去することが重要です。放置しておくと、外部からアクセスされて操作されてしまう恐れがあるそうです。必ず消去しましょう。

 

16、元のドメインの後処理として301リダイレクト設定をしました。これを行うことで、古いドメインに訪れてくれた読者を、新しいドメインへ自動で移転させてくれます。元のドメインのドメインパワーを引き継ぐのも、この設定が有効です。

エックスサーバーのサーバーパネル内の転送設定で簡単に設定可能です。

 

ここで、元のドメインを選択して、新しいドメインを入力してやれば完了です。

 

301リダイレクト設定の動作確認の方法として、こちらを利用しました。

リダイレクトチェック

 

ドメインの変更は以上です。初心者の私ができたので、ドメイン変更を検討されている方は是非参考にしてみてください。

 

まとめ

 

・Google Search ConsoleやGoogleアナリティクスなどのツールは、アドレス変更を設定しました。また再度、新しい
 ドメインとの関連で、サイトマップの送信等も行なってます。

・ドメイン変更後、Google Search Consoleの設定でアドレス変更を行おうとすると、元のドメインに301リダイレクト
 設定をしているため古いサイトが確認出来ず、新旧ドメインの確認ができなくなってしまいました。これは、
 Google Search Consoleのアドレス変更ツールで3番目”古いサイトの確認方法がありません”を無事解決した方法とい
 う記事を参考にして解決しました。

 

当初ドメインを変更するだけなのに、データベースまでは触らなくていいだろ~と思っていたのですが、やってみると意外と出来ちゃうかもです。

データーベースはいじらずにドメイン変更している人もいるので、私の方法は時間がかかりますが、初心者の経験としては今後のトラブルなどの時に、役に立つかもしれません。

 

ドメイン変更を通して、学んだこと。

これから自分が何をしようとしているのか、自分が何をやりたいのか把握をして、それをやるためには何を検索して、どんな情報が必要か、そしてその手順はどうするのかを調べておくことは重要。

もう少し掘り下げて、情報を得ていればここまで手間取らなかったかなと思います。基本ですが、予めリスク、メリット、デメリットを確認することが、改めて大切だと感じたかぎりです。

 

今回の記事はここまでにさせて頂きます。

ご覧頂きまして、真にありがとうございました。

乱文失礼致しました。

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